ぼくは散歩と雑学が好きだった。 小西康陽のコラム1993-2008 pdfダウンロード
ぼくは散歩と雑学が好きだった。 小西康陽のコラム1993-2008
05/14/2020 17:52:03, 本, 小西 康陽
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によって 小西 康陽
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内容紹介 「世界中どこへ行ってもレコード屋さんと本屋さん、夜には美味しい食事とお酒があるレストランがあれば、そこはぼくの好きな街、ということになります」……ピチカート・ファイヴ時代から2008年まで、ふたつの世紀にまたがって発表されたコラム、レコード評、インタヴュー、対談、鼎談、映画レヴュー、コント、惹句、覚え書き、日記を精選。うれしい書き下ろしも! 名著『これは恋ではない』に続く、待望の“ヴァラエティ・ブック”が登場。 内容(「BOOK」データベースより) 小西康陽、10年ぶりのヴァラエティブック!ふたつの世紀にまたがって発表されたコラム、レコード評、インタヴュー、対談、鼎談、映画レヴュー、惹句、覚え書き、日記を精選。活字で編まれた「ザ・ベスト・オブ・524・またパイプのけむり編」。 商品の説明をすべて表示する
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まずピチカート・ファイヴ〜小西康陽の音楽のファンの方に、晶文社の植草甚一や小林信彦のスクラップブックを古本屋で集めている方に、絶滅寸前のレコードジャンキーに、名著「これは恋ではない」を読んだ方に、読んでいない方にも、そして伊丹十三の薀蓄話や吉田健一の酒の話、壇一雄の料理の話が好きな方に、この本を薦める。個人的にはちょっとシニックでエロティックな、嘘話とも実話ともとれるコントを何度も読み返すだろう。
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