戦後70年の病根を検証する連合国戦勝史観の徹底批判!本ダウンロード無料pdf

戦後70年の病根を検証する連合国戦勝史観の徹底批判!

09/07/2020 19:55:12, , 藤井 厳喜

戦後70年の病根を検証する連合国戦勝史観の徹底批判!本ダウンロード無料pdf
によって 藤井 厳喜
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内容紹介 戦後史をくっきり見晴らす圧巻の名著!<br> 英国人ジャーナリストと国際政治学者がGHQとマスメディアの70年にもわたる欺瞞を暴き、正当な現代史を明示した。<br> ヘンリー・ストークス氏は、日本経済新聞が手本として仰いできた、『ファイナンシャル・タイムズ』『ニューヨーク・タイムズ』『ロンドン・タイムズ』の日本支局長を歴任した大記者だが、優れた歴史家でもある<br> 藤井厳喜氏は、今日の日本の国際政治学者の第一人者であるかたわら、秀でた詩人、俳人、作詞家としても知られている。その豊かな感性によって磨かれた、国際関係への鋭い洞察力が、素晴しい。<br> 戦中戦後史の秘話満載!・歴史の事実として「南京大虐殺」は、なかった・日本の東南アジア進攻を高く評価したイギリス人マウントバッテン卿・ニューヨーク・タイムズと朝日新聞はなぜ反日報道するのか・東京ローズの正体は?・戦時謀略宣伝「南京大虐殺」の作者!?ティンパーリーとベイツ他 出版社からのコメント 東京裁判は、戦勝国が占領という戦時期間に行った最大の「戦時プロパガンダ」でもあった。国内外に「連合国戦勝史観の虚妄」を、宣伝流布した。 占領が終わり主権が回復したとされるのに、日本は「復讐劇」にしかすぎない東京裁判を、まるで受け入れたかのように振舞い、戦後の時代を歩んできた。 戦後も、もう70年である。そろそろ、マッカーサーによる占領の呪縛を解き、真の独立主権国家として国家の体制を再構築すべきときが来ている。英国人ジャーナリストとして50年余を日本で過ごした大記者と、国際政治学者の藤井厳喜教授との対談は、GHQと反日左翼の欺瞞と洗脳工作をあますところなく白日のもとに曝した。日本語と英語の資料をもとに、占領当時のマスメディアの状況を詳細に語り、連合国戦勝史観を徹底的に批判、日本人が罹患している病理を検証した。数々の戦中・戦後史の秘話満載の、知的好奇心を満足させる、誠に内容の濃い一書となった。 商品の説明をすべて表示する
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連合国戦勝史観という毒にどっぷり漬かった方々をデトックスするには最高の本と言えます。特に両著者の歴史の真実に基づいた論理構成には恐れ入ります。地元の図書館へ購入依頼し、沢山の方が読めるようにしましょう。

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